粋さんこんばんは。『ルドンの色彩』を読み返し、今更ながらあまりにも好き過ぎてメッセージさせて頂きました。僕の側にいて、と言う五に、『自分がしぬまでは側にいる』と答える、伏なりのアイラブユーがパーフェクト過ぎて……! あと、初夜に一切台詞がないのに情景が分かるの凄すぎました!!この後お見合いとかマジか……って思いましたけど、幸せだとか運命だとか諦めだとか愛だとか孤独だとか、色んなものが混ぜこぜになって、この時この場所でしか身も心も繋がることが出来ない、言葉は無くても二人の体温も、汗や涙で纏わりつく湿度まで伝わってくる気がして……!! まとまりのない文章ですみません。本誌で辛い展開が続く中、五伏が側にいられるようにと願っております。 粋さんと五伏に良いことが訪れますように。素敵なお話をありがとうございました!