【積極的になったじゅにちゃのお誘い】 〜影響強すぎて最早痴女編〜 ・朝の通学路で一緒になって、先日はごめんなさい&助けてくれてありがとうって微笑んで、可愛いピンクの小袋を渡すじゅにちゃ。少し頬を染めて「誰も居ないところで開けてくださいね」って言われたのでクッキーかな?と机の影で開けたら、何やらピンクの手のひらサイズのリモコンが。まさか…と思ってスイッチを入れると、視界の端の席のじゅにちゃの肩がビクッと跳ねる。おいおいおい、と思いつつも思わずダイヤルを回すと、机にうつ伏せになってしまったので、慌ててスイッチ切って近寄って「何考えてんすか」って小声で言うと、「誰も、居ないところで、開けてって…言ったのに…♡」と赤い顔で言うので(あっ、これ影響抜けきれてねーや)と悟った青年なのでした。 ・朝、『おはようございます♡』という件名のメールが来たので開いたところ、真っ白なシーツに裸で寝そべるじゅにちゃの口元から胸元にかけての自撮りが添付されていた!しかも白・黒・赤の下着を並べて『どれが良いと思いますか?』の質問付き。 返信せずに慌てて家に迎えに行くと、笑顔のじゅにちゃが駆け寄って来たので