連載4拝読させて頂きました。 愛される、愛することは実はとても複雑で、お互いが噛み合わない限り、パートナーとして一緒に歩むことは難しいと改めて感じながら読み進めています。タイミングがことなると噛み合うことがない中、必然的に同じ歩調になっていくであろう、2人の心理含め行動がとても愛しいです。 千冬の中学生の繊細な心に深く刻み込まれた生死のトラウマが場地さんの愛情によってどう変わっていくのが楽しみです。 纏まらない稚拙な感想をすみません。続きもとても楽しみにしています。