晶葉ちゃんのために活動して順調にチルドレンやモバPを増やすことに成功するも、「マシーナリーとも子」の名前だけが独り歩きしてしまい、チルドレンはとも子へのリスペクトを騙りながら思い思いのアイドルをダイマし、P達が好き勝手投票したせいで晶葉ちゃんよりもマシーナリーとも子が有名になりすぎてタイムパラドックスでシンギュラリティが起きなくなり、とも子が「私は…なんで…?晶葉ちゃん助けて…」って言いながら消滅する回