捕まったどみょに焼印、あまりの痛さに気絶。 目が覚めると寝かされていて、首に鉄の首輪が嵌められていて肩の当たりで首輪の結合部を焼印と一緒に熱してたリベットでカンカン打ち込んでる最中にさめちゃったんですよね。そのあとリベットを冷やすために水をぶっかけられて「これでこの首輪は、溶接とかしない限り一生外れなくなった。ペットとしての人生の始まりだな(笑)」って言われる。このときのどみょの顔の絶望感良くないですかね?