pixivで桐錦小説を漁っている時にヒトヨさんの「明日のはなしは明日しようか」に辿り着きました。 原作軸ではどうしたって救われないし、どうしたって再び分かり合い許し許されることが出来なかった2人が、報われるようで。ずっと読んでいたかった。。。 料理の描写も細かくて、温度や匂いまで伝わって、目の前で本当に錦が作ってるのが見えたような気がします。 このままずっと2人の幸せが続きますように。 すごく良い作品に出会えました。ありがとうございました。