「百怪異を愛する長谷部くんとリーマン燭台切は恋ができるか?」を読みました。とても面白かったです。Twitterで上げられているときから続きが気になっていてドキドキしながら読みました。(いつもいいねを押させて頂いてます) 異界に飛ばされて、長谷部くんが燭台切さんの記憶を消すシーンは切なかったです。長谷部くんの気持ちと燭台切さんの気持ち、どちらも切なくて切なくて…。 燭台切さんが記憶を取り戻して長谷部くんを助けにいったシーンでは「それでこそ燭台切光忠だ!」と胸アツでした。そして対長谷部くんのみ激重なところも「さすが燭台切光忠だ!」となりました。 素敵な燭へしの小説に出会えてとてもハッピーです。 素敵な小説をありがとうございます!! 最後に、いつもTwitterを楽しく拝見しています。本格的に寒さが厳しくなってきました、どうぞご自愛ください。