おっぱいなどの下ネタギャグから富士見さんやヒトミ先生の家族のハートフルな話からメタネタを使った哲学のような話から、キャラだけでなくお話まで多種多様なヒトミ先生の保健室は、誰でも必ずどこかで琴線や性癖に引っかかる素敵なアリジゴク作品だと思います。これからも応援してます!