しかし現状で何よりも苦しいのが茉莉さんだと認識しています。 ナギくんは彼女に、心無い言葉や互いを共犯者として縛り付ける恐怖を浴びせていくなか、それでも彼への好意が捨てきれないことへの焦燥、また独占欲などがそこにあった純粋な好意をさらに捻り上げる。 もし真っさらな気持ちでナギくんと付き合えていたなら…… 気丈でありながらとても可愛らしい女性なんだろうと思うと、胸が痛くなります。 …といったこの状況の中、先生が🎲のイラストを投下して下さるのがとても有り難いです。 ヒプノシスマイク、底知れない狂気を孕んでいて、今までになかったコンテンツで引き摺り込まれますよね……畜生(ズレる話 擦れた言動) これからも先生の素敵な小説と素寒貧な帝銃を待っております🙌