こんにちは。新刊二刷拝読しました。 注意書きがあったのですが、勇作の愛を信じて いるので、大丈夫と自分を過信し いざ!と読み進めていたら「葬式~」の設定で 撃沈。ただ、あの静謐な雰囲気、それ故の たまらないえろさに目が離せずでした……。 そして2冊目 「純潔」で気持ちを回復させて貰おう!と 思っていたら、○○さんとのやりとりで うっ……もうダメかも😭!と薄目で読み進めた後、 打ち切れ勇作さんが至高✨すぎて……。 ギュンと持ち直し最後まで一気に読みました。 この作品は、尾形の内面がはっきりと 言語化されていて、掴みやすいと同時に 切なかったです。展開もとても現実的で 読み終わった後、ヒタヒタと胸に 迫るものがあり沁みました。 いつも素敵な作品をありがとうございます。 毎回才能を目の当たりにして 新しい世界を見せてもらったと 唸っています。まつやまさんには これからも勇尾を書いてほしい。 心からそう思います。