最初は何も考えずに。 続きを待っているというお言葉をいただいてからは思いついたままに。 きちんとお話も練らずに行き当たりばったり。 ほめて箱なのに、ほめているわけでもない投稿。 逆にほめていただいて恐縮。 エースを怜に譲り、今はエースではないけかもしれないけれど 千里山女子麻雀部の部員すべての憧れであり続けている。 私の中の世界では、セーラはそんな立場。 セーラは後ろから背中を押してくれる存在ではなく きっと前から手を引いてくれる存在であると セーラの背中を見るたびに部員はみんなそう感じている。 私のセーラはそんな世界に生きています。