簡潔な文のように見えて含まれる情報と余韻がとても多くて情景がありありと浮かぶAi遊作品にいつもすごいなぁと思ってます。分かり合ってる部分とすれ違う部分と、甘さとビターさの加減も素晴らしく…要するにとても好きです! 質問もokということなので…Ai遊を書く際に気を付けてる、または拘ってる部分など差し支えなければ知りたいです。こちらが差し支えあるなら、タクミさんが思うこの二人の良いところをお聞かせいただけると嬉しいです。