イベントお疲れ様でした!新刊拝読しました。Twitterに元々あった分だけでも切なさが限界突破だったのですが、御本のボリュームで描かれると、より一層、人と獣たちの時の流れの差に、切なくもあたたかい気持ちでいっぱいになりました。 あの日まで見守って来た空へ、ルシフェルのことを想いながら還ることができたのは、万さんが以前仰られた通り、幸せなのだろうと思います。私は泣いてしまいますが……。そういう意味では、最後のシーンが嬉しかったです。 うまくまとまらない感想ですみません。素晴らしい作品を生み出してくださって、ありがとうございました!!