「我々のような貧しいものには、貴方のような嗜好品への接し方はわからんのです。」と言うセリフを思いついた時大きいボロ布で体全体を覆ったクロトリ青年が言っているのが脳裏に浮かび、車を運転しながら萌え死ぬところでした。