「修道院では 朝の三時半から 聖堂で 祈りが始められます 苦しむひとびとに 平安がおとずれますように と 聖句が 調べにのせて 唱えられます 孤独にさいなまれ 誰も 自分のことを 祈ってくれる人などいない そう おもったとき あなたの知らないところで 祈る人の姿を 想い出してください」 という詩があることをふと思い出しました。 調子はいかがですか? 浮上なさっていないとき、元気かなあといずみのかなさんのことを思っています。 世界のどこかにはあなたのことを思っている人がいます。どうかご無理なさらず、温かくしてお過ごしくださいね。