小説とは関係ない話です。すみません。 ツイートをお見かけして思わず筆をとりました。 私は、中学時代まるっと不登校でした。 引鉄さんがおっしゃる通り行かなくてもなんとかなるが行けるなら行っとく方がいいというのは、本当に真理だなと思います。 そこそこ歳を重ねると中学の話題はあまり出ないので、必要がなければ不登校だったというのは言わずに生きています。 少数派ではあるので、自分自身は行かなかった事に納得していても、行かないという行動に理解がない人の方が多いなと思います。 特に、高校受験やら就職活動などのステップが上がる段階で少数派ゆえに苦労することがある気がします。 学生の子達に出される通常の選択肢が、学校へ行かなければならないの一択だけではない世界になるといいなと思いました。 長々とすみません。すとんと胸におちる言葉をみて書かずにはいられませんでした。 まだユメユメ最新話を楽しみにとっておいてあるので、お気に入りの紅茶を用意して読もうと思います。