ツイン×誠也くんのお話ほんとにひとつの物語の中の誠也くんの人格にすぎないのに、誠也くんの本質捉えてるような気がしてゾクゾクしました……私の中での誠也くんの解釈があぁいった感じなんだと思います。 「誰も好き。んっ…まとくんも、丈も、大橋も、晶哉も、正門も、皆好き、」ってとこほんとに好きです…しかもそれが全て大倉pへの思いに連結してるのもすごい好きです…… 別に虐められたい願望が強くあるとかじゃないのに最後に最高に幸せそうな誠也くん感じて『いいなぁ〜自分も満たされたいなぁ〜』ってなりました笑 素敵なお話をありがとうございます!