遠い昔、遥か彼方の銀河系にcaburi先生の描くぱんつに魅せられた男がいました 彼はぱんつの運命に囚われていましたが 苦難の末、そのぱんつから逃れる道を見つけ出しました しかし彼がそのぱんつから逃れることは、別のぱんつによって定められていました その別のぱんつから逃れられたとしても 更にまた別のぱんつに囚われてしまいます 結局はその枠を何処まで広げようと、いづれは簡単に絡めとられてしまうくらいいっぱいちゅき