書店でアルバイトをしている者なのですが、興味はあったものの相次ぐ品切れと最終巻発売時の混乱がトラウマになりすぎて敬遠していた鬼滅の刃をDMMのセールを機にようやく全巻手に入れて読み始めたところ、兄を思い弟を思いでしめやかに死んでしまいました。どうして弟に死んでくれと願った兄が地獄に落ちていく扉絵で生きて欲しいと願われた弟が死んでいく話を書いたんですか?辛すぎて21巻から動けなくて死にそうです 兄が全員泣いているのだが?直後に場を和ませてくれた甘露寺さんも涙を流しているのを見て22巻に進めないんですがこれ週刊連載してたって正気なんですか?