昨年の終わり頃にハマったので、再録で読む機会をいただけて嬉しいです、ありがとうございます! ずっとあたたかな陽射しを浴びているような、とても優しくてほんの少し寂しい素敵なお話でした、、 「結構、幸せだったよなぁ、俺ら」で目がうるうるしていたのですが、最後の「つれていってくれないか」で涙腺が決壊しました どっぽがああやってひふみのことを笑って考えられるまでどんな日々を過ごしたかわかりませんが、どっぽも勿論ひふみも最期まで一緒に過ごせてたぶん看取ってもらえてとても幸せだったんだろうなと思い、それだけでこちらまで幸せな気持ちになれました ツイートも拝読して、彼らの行きた証がEmma達未来に流れ続けていくことが、リアルのDRBの麻天狼や二人の名状しがたい関係に日々元気や勇気をもらっている自分とメタ的に重なり、この二人を、麻天狼を好きになって良かったと改めて感じることができました 読ませていただき、本当にありがとうございました