方言警察は結局のところ自分の知ってるものをひけらかしたいだけの人なので気にせず、静かにミュートするのが一番だと思います。 全方言を完璧にマスターするなんてどんな言語学者でも不可能で、最大限調べても細かいニュアンスの部分まで方言ネイティブの人に欠片の違和感も抱かせないようにはできないはずです。 そもそも、ネイティブであっても違和感の具体的な理由を説明できるほど文法語法を習得しているわけではないことは、外国人の話す日本語を聞いたときのなんともいえない???感からも伺われますが、方言警察のやっていることはそのような外国人に対して「完璧でない日本語を話すな」と強制しているに等しいことだと言えます。 ぐだぐだ書きましたが、私はあなたの本が読みたいので、それを読みたくないと言っている人を気にかけすぎずに創作を続けてほしいと思っています。