七さんの声が好きすぎて避けていた夢主が、七さんに詰め寄られる話 読ませていただきました。 ®︎指定でもないのにそういう小説よ読んだ時くらいドキドキして読み終わったあとドッと疲れが襲ってくる様でした。 自己投影で読まないのですが気がつくと自己投影で読んでいたのかもしれません めちゃくちゃ素敵で描写も手に取るようにわかる素敵な話でした。 あぁ…あんな経験してみたい!! 苺大福