そうして、そんなノースディンに精一杯の愛情を与えつつ、スコーンを焼いてくれないか、と彼の得意なものを強請って甘えて見せる、「君を愛しているよ、自信を持って」とでも言うようなセリフ回しが秀逸です・・・! スコーンが愛の言葉!!! 脳さんの描くYおじはマジでイケおじすぎてどうしようもないですよねえ! ドラウスの相談にきちんと答えてくれるYおじが格好良い・・・!! 二人で苦しみを共有する方がずっといい、というYおじの台詞、表情と相まって過去になにかあったの・・・?と勘繰ってしまうのですが・・・。 Yおじ、離した経験がおありで・・・?まさか、今はもういないと言うヨルマ時代に・・・? ドラウスの記憶の中で、光の中で微笑む眩きヨルマに、ヨルマとドラウスの間に何があったんだろうと思ってしまいます。 という訳で個人的にめちゃくちゃ気になってしまうのがこのシーンでした。(分割します)