ミヅキ君のお口の中で弄ばれて、大きな舌で喉の奥へと運ばれてそのままごっくん!って呑み込まれ、ぬめぬめの食道に挟まれながら胃袋送りにされ、色々なものが消化された胃の中でドロドロに溶かされ、外から「ご馳走様でした♡」とか言って貰えるのミヅキ君推しからすればご褒美の極みですよね