→そして 松山さんの作品、お話、カプの絡み全てにおいて背徳的で過激な部分があり読んでると興奮で気が狂いそうになるのですが、だからといって非現実的な刺激ではなくどこまでもリアルに伝わってくるものだからその余韻がずっっっと後まで続くので贅沢だなあって…あと読みながら苦もなく(違和感所が全くないので)映像が自然と頭の中に流れてくる文章で、この方は何食ったらこんな文章をお書きになる事ができるのだと毎度脱帽しております…尾形の手のひらが熱いから眠たいのだな…と思う勇作さんな表現の仕方とか、凄く好きです(赤ちゃんとかそうですよね)何か今回も感想が長い割に中身が無い感じになってしまってすみません;;;;;返信はお気になさらずでお願いします!少しずつ暖かな気候へと進んでますが朝晩はまだ冷えますのでお身体の方ご自愛くださいませ^ ^ PS 今回の新刊も読める日を楽しみにしております!待ち遠しい〜////