「あたらしく光れ」の終わり方がすごくすごく好きです…一言では説明できない感情の余韻を引きずりながら、ふたりのこと、これまでとこれから、いつまでも考えてしまいます。素晴らしい作品をありがとうございました。今後も楽しみにしています!