「ラブソングをひとつ」と「朝の音」を読みました。どちらも凄く読みやすくて滅茶苦茶好きな作品でした! 語彙力が無くて気の利いた一言も書けず申し訳無いのですが、漣さんの作品は他には無い魅力が沢山あって本当に大好きです!