感覚遮断の穴に落ちて触手の苗床になった女冒険者が救出されたが、体の改造によって一度は冒険を諦めた。しかし感覚遮断の技術を応用した衣服や装飾品が開発されたことによって快楽による体の疼きを抑えられると知った女冒険者が再度冒険に挑戦するも、出会ったスライムに徐々に衣服を溶かされて徐々に体が疼いてしょうがなくなり、なんとか町に帰るがもう一度感覚遮断の装備を買えるほどのお金がなくて、改造された体のまま娼婦になるお話。 女としてのプライドとか、冒険者としてのプライドとか、堕ちる所がいくつもあっておいしいと思います。エルフだとなおのことおいしいです。 あとはいつもがちがちに鎧とかをつけてる人が実は感覚遮断の装備をつけてて、好きになったひとの前では装備を付けないで、改造されたエロい体で誘惑してくる話とかもいいと思います。 近頃、感覚遮断がホットな話題なので派生した設定を思いつきました。