赤い茄子さんの書かれるヤンデレはとてもとてもとても性癖にぐっさり深く直撃します。ギュンターさんが自分の病みを自覚して自分を嫌悪しているところも、そんなギュンターさんをリズが丸っと受け入れて愛してくれることに戸惑いつつ幸せを感じているところも好きです。ヤンデレかつ相思相愛、最の高とはこの小説を指すのだと思います。大好きです。大好きです。リズに大好きって言割れるたび動揺するギュンターさん愛おしいです。もっともっとギュンターさんを喜ばせて幸せになってほしいです。リズさんからギュンターさんを可愛く誘惑しませんか?ギュンターさんより先に欲情したリズさんがみたいです。誘われたのが嬉しくてもっと堪能したくて敢えて焦らすギュンターさんが見たいです。結果泣かせてあわあわしつつリズさんが可愛くてちゃっかり泣き顔も堪能して拗ね顔も堪能して怒られて、しゅんとするギュンターさんにリズさんがキュンときてムラムラしてラブラブする妄想だけで…もう!好き!ギュンターさんの幸せはリズさんの幸せで、二人の幸せは私の幸せです。へし★ヤン読んでる時本当に幸せです。ありがとうございます。ぜひこれからも美味しい野菜でいてください。