いつも宇佐尾を楽しみにしています。 指の骨のことなんですが、 鶴見が持っている指の骨は、ロシアで長谷川幸一として写真屋をしていたときの妻子の骨です(19巻)。24巻でインカラマッの出産後 鯉登が鶴見中尉の本当の目的について月島に聞いたところ、思い当たったのが指の骨でした。鶴見がひとりその骨を取り出して寛ぐところを月島は目撃していました。 宇佐美はその指の骨のことを知っているかは漫画にはかかれていません。 説明が長くなり省略したざっくりとしたことしか書けませんので、ぜびとも原作にて確認をとられたし!