kkirオンリーお疲れ様でした!新刊2冊とも拝見して、雰囲気は真逆のお話でしたがどちらもすっごく面白いかったしまるさんの絵も素敵でした。 「春を待ちわびて」は、お互い特別な存在を作れずに1人で生きていた2人の距離が穏やかに近づいて行く過程が読んでいて気持ちが暖かくなりました…陽だまりみたいなイルカ先生の温かさの癒しパワーしゅごい。あと、「あなたのために死ねないけど…あなたのために生きたいとは思う」がもう…もう…!木の葉の忍びとしてのブレない覚悟とは別に、イルカと生きる覚悟を込めたカカシの言葉、格好良すぎて泣きました… 「俺たちの〜」はkkirは勿論忍犬ズがアホ可愛くて可愛くて…!!ヤマトが安定の不憫かつ苦労ポジションなのが分かってらっしゃるなと笑 無配を拝見出来なかったのは残念ですが、初kkir本とは思えない素敵な2冊を何回も読み返して楽しませて頂きます!これからも応援しています(*^^*)長文失礼しました…