過去作品がどれも怪しく光る魅力的なものばかりなので、新刊はどのような物語なのかと今から期待してしまいます。下書きが終わったとのことで今すぐにでも見てみたい気持ちを抑えて、製本されたものを手に取る日を楽しみにしています。寒くなってきましたのでどうかご自愛なさりつつ頑張ってください。