瑞恵さん、こんにちは😊 「七海が枕営業する話 」読ませていただきました。 2人共ノンケで五条の一目惚れだったんですね! 七海がスター五条に会う度、五条の眩しさが自分の影をどんどん濃くしていった部分もあるのかなって感じました。重い過去と枕営業で仕事を取ってる自分。 七海は優しいから1人で荷物を背負って誰にも助けを求めず笑ってみせる所があると思ってるんですよね。 でも最後に五条が 「僕にはさ、顔も知らないそんな男どうでもいいよ 」 「誰だってそうでしょ。褒められた人生だけ歩いている奴なんて、そんな聖人みたいな奴ほとんどいないよ 」 この台詞が凄くスッキリしました!😆🙌 イェーイもっと言って!っ感じです👏👏👏 この言葉プラス五条がやっと好きって言葉にしたから七海は色々なものから解放されたのかなって思いました🙏✨ いやー良かったです😍 お話の合間にローション🧴が置いてある事を聞く七海と、他の女の子や営業先でこんなことしてないよね?って確認しあう2人もかわいかったです🥰 瑞恵さんもお仕事しながらの原稿は大変だったと思います。本当にお疲れさまでした✨ 素敵な御本をありがとうございました🙏