茨原さん、こんにちは。いつも楽しくツイートを拝見しています。 「力ザンスキー家、息子を無視する父親の図における父親の心理がわからぬ」って仰っていましたので、「優秀すぎる長男を自らの脅威に感じ、はやいうちに押しつぶそうとする父親。養育者の自覚よりも、社会的地位もプライドも高い雄の対雄の一方的マウント」という解釈はいかがでしょう。 結構昔の米国ドラマですが、アーロン・ソーキン脚本の「ザ・ホワイトハウス(The Westwing)」の主人公アメリカ大統領が、それこそぶっちぎりに優秀であるがゆえに、かつ父に認められたくて努力すればするほど、(無意識に恐れをなした)父から否定され続け、その関係性を本人も無意識のまま引きずって苦しむ、という構図があったことを思い出しました。 自分では創作ができないので、薪を差し入れるつもりで送らせていただきます!素敵なアイスをお待ちしてます!