「市川雛菜の誘惑」シリーズ読ませていただきました。 プロデューサーの立場と本能に葛藤する姿。本心からプロデューサーを求める雛菜。 僕の求めているプロデューサーと雛菜の関係がそこにありました。こんな素晴らしい作品をありがとうございます!続きが読めることが本当に嬉しいです!いつでも待ってます!!