続 この本を全部読んで、銃兎が抑えている感情を何度も無防備に無責任に崩そうとしてもなお、大人としての責任を保って理性的な態度を取る銃兎がそれらを全部解き放って二郎を思い切り求める瞬間が見たいと強く強く思いました。もし、続きがあるならば必ず読ませていただきたいと思います。でも、ここで終わるこのお話も2人らしくて素敵だと思っています。とにかく本当に読み応えがある作品でした。褒めるポイントがありすぎて本当に意味のわからない読みづらい文章を一方的に綴ってしまった事をお許しください。先ほど送った文章も読み返す事なく送信したので日本語になってないと思います…!どう返信していいか戸惑うような文を送った自覚はあるので一行ぐらいの軽〜いお返事で構いません…!とにかく伝えたかっただけです…!この先も応援しています。絵もお話も漫画のセンスも素晴らしいものでした。琴線に触れるような作品を生み出してくださってありがとうございます。