初めまして。pixivに上がっていた紫の炎を読ませて頂きました。読み終えた今、双子が切なくて愛しくて胸がいっぱいです…。蒼星が紅陽と同じだけの熱を持っていたことを独白するシーン、もったいなくてなかなか読み進められないくらいに素敵でした。蒼星も紅陽のことを大切に想ってくれていて本当に良かった。素敵な小説を、本当にありがとうございました。