安楽死の手段としての肉便器、と言う発想に感銘を受けました 自分も肉便器をテーマとした創作をいくつか行っておりますが、国家によって法的に存在を定めると言う発想はありませんでした これが法的な目的なら、確かに国民も支持して受け入れるのでは? と言う説得力があり、肉便器というジャンルの新境地であると考えます