続きです。 関係性が明確になるお話も勿論好きですが、このお話は関係性の変化というより、2人にしか理解できない2人だけの関係を日々構築していっているようでとても愛しく感じます。 最後の千冬の行動がとても愛しくて、暖かで柔らかく春のような、愛が芽吹く瞬間だと感じました。 解釈違いの部分がありましたら申し訳ないです。読み終えた後高揚感が湧く中、冷静になりながら、続きもとても楽しみにしていることをお伝えしたく感想を長々綴ってしまいました。 つぶやき、スペース含めてねこたさんのばじふゆこれからも楽しみにしています。 乱文失礼いたしました。