何故世の中には体調ボロボロ期限ギリギリになりながらコミケで2冊出そうとする人がいるんでしょうか 1冊は少しだけ手を付ける程度にすればそれを次回に回して期限も体調も余裕ができて、しかも早割が見込めるのでいいこと尽くし、無理する必要も少なくなると思うんですけど もちろんタイムリーだから価値があるタイプの本ならしょうがないのかもしれないですけど、個人的に好きな作家さんが死にそうになってるのを見るともう少し身体を気遣ってほしくなります ガサキさんはどう思いますか?