「緑目の怪物たち」拝読しました。思わずとってしまった自分の行動に悔やんで落ち込んで別れたくないなと悲しむ十四くんに若さを感じてよかったです。尾行がバレバレで獄さんにも寂雷先生にもバレてるのが十四くんらしくていいなとほっこりしました。夕食までの二人の心の動きが対照的なところがとても好きでした。食べ物の描写がおいしそうでおしゃれでお腹が空いてしまいました笑 いつか先生に「彼氏」として十四くんを紹介する獄さんも見たいなあと思いました!素敵な作品を読ませていただき感謝します。