遅ればせながら御本拝読しました、最高でした!! 二人の関係性が、行為の前も後も「大切な仲間」のまま変わらないのがとてもこの二人らしくて、オチもさっぱりしてて読後感がたまらなかったです。特にガー君がバルバルの喉を、声を、歌を、バルバルの誇りとして本当に大事に思ってる描写がすごい彼らしくて刺さりました。 後、きや様の身体の描き方がとても好きです。二人の体格差とか、官能的なのに美しいところとか… とりとめのない感想になってしまって申し訳ありません。素敵な御本をありがとうございました!