まりなちゃんママは娘が本当に赤の他人に成り代わったとは思っていなくて、よくある「(可哀想な自分を気遣って味方をしてくれる都合の)いい子を返して」と本人に言う当てつけの意味なのだろうなぁと考えると愛はあったにしても色々あってから病んでるにしてもママもしっかり毒親なんですよね………… フィクションに見る毒親、子供が自分の味方じゃないと察知するやいなや「いつもの〇〇ちゃんはどこにいったの!あなたなんて〇〇ちゃんじゃない!」と子供を責めがち。