獄さんのプライベートスペースにはよく読み差しの本が置いてあって(忙しくて一気に読めない)、獄さんが読んでる本を知ることで獄さんについてもっと知れたらなと思い勇気を出して「お薦めの本ありますか」と聞いてみたらこども六法を渡される十四君かわいかったですね!