いつも楽しみに読んでおります!探偵さん/zero、回りの人物が色々登場してわくわくします。編集長の過去も気になりますし、著者は担当編集との打ち合わせ時にうっかりのろけたりしてほしいです。別の無自覚うっかりで、古代インド文化に知悉していなければ知らないような言葉を打ち合わせで使ってしまい、でも著者自身も編集者も普通に通じてしまったので、後から思い返して(…?こんな知識をどこで…?)となる前世の記憶の断片ルートとかありませんでしょうか。