こんにちは。悪魔義弟のお話、義兄が素直でかわいくて朝から踊ってしまいました。唾液って聞いて嫌そうにしてたのにキスはいいんですね…。 前回のワンライのお話を拝読してから、新しいお話がアップされるたびにごろんごろんしています。描写がいつも細やかで、その情景やにおいや色が目の前にふっと現れるみたいで、1ページ1ページ大切に読みたいのに続きが気になって急いで読んでしまいます。読み返して反芻して、いつも楽しませていただいています。ありがとうございます。 今回はお酒の描写がとっても印象的かつ魅力的で、朝からお酒飲みたい〜!となってしまいました。シャバギリさんの小説は罪深いです…。 これからも新しいお話が拝読できるのを楽しみにしています🙇♀️