貴女が与えてくれた影響を書いておこうかと。 最初はその絵に惹かれました。かわいくて、自分もそれくらいかわいい絵が描きたいと思って憧れた。しばらく貴女を見ているうちに考察や考え方、感性なども素敵だなと思うようになって。それでも自らを卑下しているかのような発言をする貴女が気になって、もう少し知りたいと考えて。声を聞いて、思いを聞いて、こちらから少しずつ交流させていただく頃には大好きになっていました。絵も貴女のようにかわいく簡単に描けるように描くようになった、貴女という存在自体が一種の支えとなった。貴女の発言に一喜一憂して、貴女と会話できることが、見てくれることが嬉しくて。ずっと、ずっと大好きなのです。 まるで告白ですね、失礼いたしました。好きです。