れんさんのエッセイ(Web公開のもの)を、以前読ませていただきました。そのとき、どこか通ずるところがある理由が少しわかった気がしました。 書かずにはいられない。気がついたら書きはじめている。そんな衝動を理解して寄り添ってもらえた夜を、私は忘れません。 毎日文章と真摯に向き合っている姿を、心から尊敬しています。私もれんさんみたいに、ずっとずっと書き続けていきたいです。