こういうジャンルの小説を読むときは、神or責め手の視点で冷静に興奮しながら読む場合が多いのですが、 燻製ねこ先生の作品には不思議な魅力があるようで、小説の世界やヒロインの感覚に引き込まれながら、ぞくぞくしながら読んでいます。 読んでいます、というより、読まされているといったほうが近いかもしれません。 自分の体験が呼び起こされるようなときもあり、とにかく引き込みの力がすごいのです。没入感! 素敵な作品をありがとうございます!!