ファンの方がお届けしている「〜してそう」とかの幻覚や概念とそれに対する友魔さんの反応、どれも面白くてちょっぴり楽しみにしているところがあるんですが、ほめて箱の用法・容量をはみ出さない、友魔さんの胸にモヤモヤする物を残してしまわないちょうど良い塩梅で楽しんでいきたいですね。 さて、ほめて箱という事で「好き」と感謝とひとつ 友魔さんちのイカさん達はどの子も個性に溢れてて、色んな魅力があって、色々想像する時間も同じものを好きな他の誰かの反応を見る時間も楽しくなるくらい大好きです。 素敵な物語をありがとうございます。続きをのんびりと待ってます。